スマートフォンとの出会い

私が始めてスマートフォンに出会ったのはアップルさんのiPhoneでした。やはりスティーブジョブズ氏が演説するiPhoneにとりつかれたものと思っています。スティーブジョブズ氏がiPhoneを縦から横に端末を向けると、iPhoneの画面もそれと同じ向きをしたりiPhoneの画面を大きくして見たいときは指二本で画面を大きくする様にする仕草をすると、本当にiPhoneの画面が大きくなったりと、そのパフォーマンスを見ていると釘つけになったものと思います。そんな光景を目の当たりにして私iPhoneユーザーとなりました。始めてiPhoneというスマートフォンを手にしたときはとても嬉しかったです。iPhoneで始めて手にしたときにやって見たのはiPhoneでスティパソコン用の画面を開いて画面を大きくして見ることでした。とても画期的なアイデアと思ったものでした。そしてスマホとの出会いはスマホゲームとの出会いでもありました。今やってるのはおいらん乙女ってゲームですが、とても面白いです。スティーブジョブズ氏は残念ながらお亡くなりになりましたが、これからも新しいiPhoneに期待したいと思っています。

地味ながら消すことができないスマホのアプリ

iPhoneが世の中に出て買い換え続け、現在に至っています。
というわけで、それに伴いインストールするアプリは、放っておくとどんどん多くなってしまいます。
まあゲームなどは飽きたら消すので残ってるのは妖怪リングぐらいですが。
それが嫌だったので、使用頻度があまり高くないアプリは、極力早めにデリートしていきました。
そうなると、必然的に仕事で必ず使うアプリなど、これといって面白くないアプリばかりがズラリとそろう事になりがちです。
そんな中、「え、こんなものが?」と思うようなアプリが残り続けています。
それは、名前の由来を照会できるアプリで、アイコンも年配の人に受けそうな地味なデザイン。
なぜそんなアプリをインストールしたのか、もう忘れてしまっていますが、これがどういうわけか今でも残っていて、時々使う事になるんですよね。
別に、仕事など真剣にこのアプリを使う事はありません。
使うとすれば、TVで珍しい名字を見つけたりすると検索し、全国でその名字の人が何人いるのか解ったり、古代日本のどこにその名字のルーツがあるのか知ったりするだけの事なのです。
また、知人にそんなアプリがある事を言うと、必ず「自分の名字、入れて!」となり、次にその人が昔から気になっている人の名字を照会して欲しい、と頼まれたりします。
こういう他愛のないアプリというのも必要なのかも知れませんね。

楽しいスマホのある生活

携帯電話を今までの物から、スマホに買い換えて、もうすぐ1年になろうとしています。
しかし、私の生活の中で、スマホはもうなくてはならない物になってしまっています。
まず、便利です。
何でも分からない事があると、スマホを取りだし簡単に検索してしまいます。
ほとんど、分からない、検索出来ないものはないのではと思います。
何よりも私にとって嬉しかったのは、友達探しが出来る事。出会い系ではなくて、メル友が探せる事です。
チャットが出来るゲームなどもいくつかあって、初めて登録してみましたが、とても楽しいものですね。
知らない人といろんな話をしたり、話が会ったり、相性が良いな、と思ったら、そのままメル友になったり、ついつい時間を忘れてしまいます。
ただ、気を付けないといけないのが、無料と書いてあっても、完全無料ではないので、よく気を付けて遊ばないと、請求書を見てびっくりする事になると思いました。
時間を決めて、あまりはまらないように気を付けながら、楽しんでいます。
あとは2週間だけですが映画の動画が無料で見放題のサイトに登録したので、そちらも楽しんでます。

スマートフォンのバッテリー

携帯からスマートフォンに乗り換えて数年が経過しています。今となっては携帯に戻ることが難しくなったくらいスマートフォンはやはり便利なものであったと思います。しかし、当初から懸念されていた様にスマートフォンはバッテリーの持ちがあまり良くないと指摘されていました。私の愛用しているスマートフォンにも最近はそれが顕著に現れる様になってきたと思います。スマートフォンの電源を入れて30分ぐらい動画を閲覧したりしているとバッテリー切れになることが多くなりました。なので先日は家電屋さんでスマートフォン専用のバッテリーを購入することにしました。長らくスマートフォンのバッテリー切れに悩まされていましたが、これでしばらくはバッテリー切れに悩まされずにすみそうです。 やっぱり長持ちすると旅行のときなんか安心なんですよね。今度、彼女と一緒に旅行に行くのでカップルで行く客室露天風呂付き温泉を紹介してるサイトで探してみます。

自分スマホの使い方

ガラケーからスマホに変えてまる2年が経とうとしています。機種はソニーのエクスペディアです。このスマホを使っての日課があります。まず、ゲームの詰将棋です。何手で詰むかは差し手の腕次第で、レベルは0~3まであります。レベルは私的には、0、1、3、2という順で2が一番難しく感じます。そういうわけで、レベル1から始め、3、2、そして一番簡単な0で終了します。将棋の課題によって、朝のトイレから始め、通勤電車、勤務時間の休憩時間、帰りの通勤電車、果てには帰宅して家でもやることがあります。これをクリアしないと1日が終わらない気分がし、1種の中毒気味です。朝早く全レベル制覇すれば、いい1日のスタートが切れるような気がし、逆に、なかなか詰められないと1日中憂鬱状態です。あとゲームは魔法学院バカルディをちょっとやるぐらいです。次に、ライブドアニュースで3面記事が、くだらない雑事まで一応めを通しておきます。仕事と関係あるトレンドとか重要な記事もたまにはあります。あと、暇な時間にはゲームでソリティアやフリーセルで時間潰しします。あと電話番号でできるショートメールが便利でよく使います。以上が、私のスマホの使い方です。

私のスマートフォンの使い方

私はガラケーからスマートフォンに機種変更してそのスマートフォンではどんな使い方を良くするかというと、それはネットでニュースをよく見る様になったことです。ガラケーでもネットに接続してニュースを見ることは出来ていましたが、スマートフォンの方が情報量が膨大にあり、読みたい記事もガラケー専用画面にとらわれないので良くなったと思います。そしてスマートフォンにしてからというものの、私はスマートフォンには自分が気に入ったアプリをよくインストールする様になりました。これはガラケーには無かった機能であってスマートフォンの大きな魅力と思います。私の場所はよくゲームをスマートフォンにインストールして遊ぶ様になりました。ガラケーでもゲームすることも出来ましたが、スマートフォンのゲームの方がやはり面白く画面の動きや映像も多彩と思います。またゲームだけでなくその他のアプリもたくさんインストールしています。とくに気に入ったのがピアノアプリです。本物のピアノを弾けるようになりたくなったので、初心者向けピアノ講座でも試してみようかな。とにかくスマートフォンを自分色に染めることが出来るので面白いと思います。

更に小型化する一眼レフカメラ

ミラーレスカメラがが登場してからというものレンズ交換式のカメラの小型化が叫ばれて久しいが、現在は通常の一眼レフカメラの小型化も進んでいる。代表的なものがキャノンのEOSKISSシリーズとNIKONのD4桁シリーズだがペンタックスも小型化に注力してくる模様だ。オリンパス、パナソニックはいち早くミラーレスカメラの導入あるいは切り替えを進めており、オリンパスはPENシリーズ、パナソニックはGシリーズを展開している。ソニーも現在はミラーレスが主となっているがコンパクトにもかかわらずイメージセンサーが大型なものが多く画質はずば抜けているがシステム回りが課題の様だ。富士フィルムも数年前からミラーレス一眼試乗に乗り込み意欲的に開発を続けているようだ。さてミラーレス以外の一眼レフカメラだが今後はプロ、あるいはセミプロ向け対象以外の商品は減っていくような感じを受ける。キーとなるのはレンズの小型軽量化、下手をすると本体よりも重いレンズを持ち歩かなければならないので。とはいってもまずはカメラの腕を上げないと駄目ですね。ちょっと気になってるのは一眼レフ初心者が3ステップで上達するってDVD講座です。

スマホを持っていて助かる時

普段生活をしていて「スマホを持っていて助かった」と思うときは多々あります。
その中でもよく助かっているのが電車の経路と料金検索、道案内です。初めて行く場所を以前はあらかじめ調べて、地図をプリントアウトして手に持っていたのですが、もう現在はスマホがあればその場で調べられるようになりました。とても便利だと思います。
GPSで現在地を登録すれば車や徒歩などを選択して最も近い距離で進めるようにカーナビのような画像でナビをしてくれますし、こういったサービスは非常にありがたいです。正直、道に迷っているうちに美味しそうなレストランを見つけたり味のある路地に入ったりという楽しみも知っているので、無駄のない道案内は急がない時はわざと使わなかったりもします。
電車の路線検索も値段と最短距離がすぐに検索できるので週に何回も利用しています。日本の電車が時間通り動いているということが前提なので、もしかしたら外国ではできないサービスなのかなあとこの間思いました。
とは言っても普段はゲームばっかりですが(汗 とにかく面白いのはパンティークラッシュかな。